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論文(商業誌)に属する文献一覧 (25件)

  • リンク 平岡斉士(2019)核心に迫る授業改善 インストラクショナルデザインによる事例検討(第8回)レンガ積みよりペンキ塗り.看護教育 = The Japanese journal of nursing education 60(11),952-957
      詳細はありません。
  • リンク 平岡斉士(2019)核心に迫る授業改善 インストラクショナルデザインによる事例検討(第7回)授業のブロック化はいいことずくめ.看護教育 = The Japanese journal of nursing education 60(10),878-883
      詳細はありません。
  • リンク 平岡斉士(2019)核心に迫る授業改善 インストラクショナルデザインによる事例検討(第6回)学習は応用するまでが学習.看護教育 = The Japanese journal of nursing education 60(9),776-781
      詳細はありません。
  • リンク 平岡斉士(2019)核心に迫る授業改善 インストラクショナルデザインによる事例検討(第5回)テストは最初から公開すべき.看護教育 = The Japanese journal of nursing education 60(8),696-701
      詳細はありません。
  • リンク 平岡斉士(2019)核心に迫る授業改善 インストラクショナルデザインによる事例検討(第4回)グループワークは人のためならず.看護教育 = The Japanese journal of nursing education 60(7),576-581
      詳細はありません。
  • リンク 平岡斉士(2019)核心に迫る授業改善 インストラクショナルデザインによる事例検討(第3回)知識は暗記するものではなく使うもの.看護教育 = The Japanese journal of nursing education 60(6),476-482
      詳細はありません。
  • リンク 平岡斉士(2019)核心に迫る授業改善 インストラクショナルデザインによる事例検討(第2回)時間が足りないのは講義をするから!?.看護教育 = The Japanese journal of nursing education 60(5),396-399
      詳細はありません。
  • リンク 平岡斉士(2019)核心に迫る授業改善 インストラクショナルデザインによる事例検討(第1回)アテンションをプリーズしない.看護教育 = The Japanese journal of nursing education 60(4) ,306-311
      詳細はありません。
  • リンク 平岡斉士(2018)「美しい」授業設計をめざして : インストラクショナルデザインでできる合理的な改善 (特集 インストラクショナルデザインを活かす).看護教育 = The Japanese journal of nursing education 59(1),14-19
      詳細はありません。
  • リンク 佐藤真治, 都竹茂樹(2017)レジスタンストレーニングの実際と注意点.循環器ナーシング,7(3):48-55
      詳細はありません。
  • リンク リンク 鈴木克明(2016)研修は最終手段―どうしても行うなら『教えない研修』を―.RMS Message,特集1「研修効果を高める─実践につながる研修デザイン」,9-11
      詳細はありません。
  • リンク 鈴木克明(2016)現代の教育課題としての教育のオープン化の動き(特集I:教育の諸課題).(公財)日本教材文化研究財団研究紀要,(45):44-49
      詳細はありません。
  • リンク 鈴木克明(2015)インストラクショナルデザインで薬学教育実践に科学的な裏づけを.月刊薬事,57(9):101-104
      詳細はありません。
  • 鈴木克明(2015)「学び方を教える授業づくり-インストラクショナルデザイン 学ぶ人を育て、自分も専門家に-」Ja-Net73号(2015年4月25日発行)「巻頭寄稿」、スリーエーネットワーク.
      詳細はありません。
  • 鈴木克明(2014‐2015)「連載:教えないためのインストラクショナルデザイン」『企業と人材』2014年10月号~2015年9月号、産労総合研究所.
      詳細はありません。
  • リンク 鈴木克明(2014)「インストラクショナルデザイン(用語解説)」 『企業と人材』2014年5月号 (特集:内製化を見直す)、産労総合研究所発行、38-39
      詳細はありません。
  • リンク 鈴木克明(2014)MOOCsのインパクトと看護教育の未来(寄稿).「週刊医学界新聞」第 3073 号(2014 年 4 月 21 日医学書院発行)第 4 面
      詳細はありません。
  • リンク 鈴木克明(2014.3)情報化の恩恵を現実のものにするための授業デザイン原則(特集II:情報化(ICT教育)の方向性).研究紀要「グローバル化と情報化」No.43,(公財)日本教材文化研究財団,29-33
      詳細はありません。
  • リンク 鈴木克明(2013)「インストラクショナルデザインとしての授業設計」『看護教育』54巻4号(特集:授業設計再入門),259-264
      詳細はありません。
  • リンク 鈴木克明(2012) 教授システムと学習意欲デザインを救急看護師教育へ「救急看護&トリアージ(特集:救急看護師の教育体制と実践)」、2012年2-3月号(第1巻6号)、p.88-92▼
     本稿のポイント 1.経験知による教育から脱皮して科学的にアプローチすることを試みている研究組織と して、日本医療教授システム学会と熊本大学大学院教授システム学専攻がある。 2.教授システムを点検する6つの問いは、出入口の明確化・ニーズ分析・教育方法の明 確化・教育方法の根拠・評価観点の明確化・データによる結果責任についてである。 3.学習意欲をデザインするためのモデルに ARCS モデルがあり、注意・関連性・自信・満 足感のうちの何が問題かを見極めて対応策を講じる手順を知ることができる
  • リンク 中野裕司(2012) 日本の事例(2) 熊本大学教授システム学専攻(シリーズ大学と社会を結ぶeポートフォリオ第18回)、文部科学教育通信No.291、p.20-21
      詳細はありません。
  • リンク 中野裕司(2012) 日本の事例(1) 熊本大学教授システム学専攻(シリーズ大学と社会を結ぶeポートフォリオ第17回)、文部科学教育通信No.290、p.18-19
      詳細はありません。
  • リンク 鈴木克明(2011)「[寄稿]学びやすい環境を大学につくる: ラーニングコモンズとチューター承認制度<下>」教育学術新聞(教育学術オンライン)第2429号(1月26日)▼
      ハッシコミュニティカレッジ(TCC)のラーニングコモンズは、図書館と同じ建物の1部を改築してつくられていた。  1階は数学系の自習室で、180人収容可能な広々とした部屋にPCがある机とPCがない丸机が配置されていた。統計・代数・テクノロジーなどに色分けされたコーナーに資料や教科書が置かれていた。学生はPC上の利用者管理システムで何をしに来たかを登録し、そのままPCを使ったり、チューターや支援専門家に相談したりしていた。自習室の周囲には、PCが置かれた教室やグループワークや個別チュータリングに使う小部屋があり、図書館の「静粛ゾーン」につながっていた。2階は語学系の自習室で1階と同様な配置であった。2階からつながる図書館には論文執筆の支援コーナーがあり、予約制で1回30分の個別指導が受けられる。その奥には図書館のレファレンスデスクがあり、両方を往復できるように配置されていた。  ラーニングコモンズは、「図書館機能、情報技術、その他のアカデミックサポートサービスを統合したもの」とマクマランによるOECD報告書(2008)では定義されている。次の9つの構成要素があるという。①コンピュータ・ワークステーション・クラスタ、②サービスデスク、③協同学習スペース、④プレゼンテーション支援センター、⑤FDのためのインストラクショナル・テクノロジーセンター、⑥電子教室、⑦ライティングセンターなどのアカデミックサポート部門、⑧ミーティング、セミナー、パーティ、プログラム、文化活動向けのスペース、⑨カフェおよびラウンジエリア。TCCのラーニングコモンズには全部揃っていた。  川西(2010)によれば、ラーニングコモンズの特徴的概念の三本柱は、①図書館メディアを活用した自律的な学習の支援、②情報リテラシー教育とアカデミックスキルの育成、③協同的な学びの促進、だという。なるほど、よく考えられている施設だ、と思った。  授業以外の学習環境を構築するために学生から徴収する学費を使ってもいいのだ。この考え方を持てたのがブレークスルーだったと副学長が語ってくれた。ラーニングコモンズの構想は2年間かけて担当部局が練りに練った案を大学当局がゴーサインを出したことで実現した。年間1億円規模の運転資金を投じているが、これはすべて学生を支援するものであり、多様なニーズを持つ学生の授業外の学習を支える重要な柱であると位置づけられている。学習支援専門スタッフを配置し、それを束ねるコーディネータを1階と2階に1人ずつ置き、関係部局との調整を図っている。一方、教員がラーニングコモンズに足を向けて、そこでのオフィスアワーやチュータリングを積極的に行うように支援する措置も抜かりない(教員のノルマの一部に充てるなど)。ラーニングコモンズで提供している支援を知り、また学生が単に怠け癖があるのではなくどこでつまずいているかに触れる機会を持つことで、教員の授業づくりにも良い影響を与えているという。これは立派なFD活動になっていると実感した。
  • リンク 鈴木克明(2011)「[寄稿]学びやすい環境を大学につくる: ラーニングコモンズとチューター承認制度<上>」教育学術新聞(教育学術オンライン)第2428号(1月19日)▼
     学生支援の動向として、アメリカの大学ではラーニングコモンズ、アカデミックセンターの設置の動きが加速している。アメリカの大学学習センター学会全国大会で2007年度に優秀センターとして同学会から表彰されたデイトナ州立大学とタラハッシコミュニティカレッジを視察した鈴木克明熊本大学大学院教授システム学専攻長に寄稿して頂いた。
  • リンク 鈴木克明(2011) 「[新春企画]インストラクショナルデザイン: FD担当者のID的基礎とは何か」教育学術新聞(教育学術オンライン)第2426号(1月1日)▼
     インストラクショナル・デザイン(ID)とは、教育の効果と効率と魅力を高めるためのシステム的なアプローチに関する方法論であり、欧米を中心に、教育工学の研究として半世紀ほどの歴史がある。このたびは、IDにおける日本の第一人者である鈴木克明熊本大学大学院教授システム学専攻長・教授に、FD担当者(ファカルティディベロッパー)にとって必要なIDの基礎について寄稿して頂いた。なお、本稿は2009年12月19日に京都外国語大学で行われた日本教育工学会研究会(FDの組織化・大学の組織改革)での発表に基づいている。


おすすめ情報

教授システム学専攻の公開科目でIDの基礎を学習できます。おすすめ科目は以下です。
・基盤的教育論
・eラーニング概論

謝辞

本サイトは、JSPS科研費「教育設計基礎力養成環境の構築とデザイン原則の導出に関する統合的研究(23300305)」の助成を受け、研究開発を行いました。

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